彼女に、彼に、そしてお二人に
愛は二人で紡ぐもの。そんな愛を讃えるべく、ショーメでは二人のリングがペアになるデザインのエンゲージメントリングとマリッジリングを手がけています。
愛は二人で紡ぐもの。そんな愛を讃えるべく、ショーメでは二人のリングがペアになるデザインのエンゲージメントリングとマリッジリングを手がけています。
ショーメのエンゲージメントリングは、単体でも美しく輝くようにデザインされていますが、美しいラインで調和するマリッジリングと重ね付けすることも可能です。デザイン、メタル、ダイヤモンドは完璧な調和を奏で、まるで一つのジュエリーを形作るかのように調和します。
ショーメは、マリッジリングをペアでデザインする数少ないハイジュエリーメゾンの一つです。すべての女性用マリッジリングには、対応する男性用マリッジリングがあり、カップルでコーディネートしていただけます。
例えば、プラチナの「ジョゼフィーヌ」マリッジリングは、ピンクゴールドの「トリオンフ ドゥ ショーメ」マリッジリングと見事に調和します。ホワイトゴールドの「ビー ドゥ ショーメ」のジュエリーは、パヴェダイヤモンドがあしらわれた、対になるメンズモデルのリングとも美しく調和します。
一つのシグネチャー、二つの解釈。ショーメでは、愛とは二人のためのものです。
エンゲージメントリングに合わせるマリッジリングを選ぶ際は、それぞれのスタイル、リングを輝かせる宝石、リングを繋ぐメタルなど、三つの要素を考慮する必要があります。
エンゲージメントリング選びは、まずデザインから見てみましょう。
タイムレスでロマンティックな「ジョゼフィーヌ」のスタイルは、繊細なラインと気品あふれる優雅さで人々を魅了します。
よりグラフィカルなデザインの「ビー ドゥ ショーメ」と「リアン」コレクションは、現代的な雰囲気を持ちながらも、一目でそれとわかる特徴的なデザインを際立たせています。
ダイナミックな螺旋状のシルエットが特徴的な「トルサード ドゥ ショーメ」は、他に類を見ないエンゲージメントリングです。
当然のことながら、ダイヤモンドのカット方法は、マリッジリング選びに影響します。
オーバルカットまたはペアシェイプのダイヤモンドは、Vシェイプのマリッジリングと調和し、ダイヤモンドの曲線が際立ち、指先を美しく魅せます。
ラウンドブリリアントカットやクッションカットのダイヤモンドは、シンプルなマリッジリングにも、ダイヤモンドをパヴェセッティングしたリングにも美しく映えます。
選ぶ素材によって、エンゲージメントリングとマリッジリングのスタイルが変わってきます。
光沢があり、自然なホワイトカラーのプラチナは、ダイヤモンドの輝きを際立たせ、耐久性も非常に優れています。
ホワイトゴールドも同様に、エレガントでタイムレスな美しさを備えています。
より温かみがありモダンなピンクゴールドは、ダイヤモンドの輝きを和らげます。
イエローゴールドは、クラシックでありながらタイムレスな輝きを放ちます。
皇后のティアラのプリュムを彷彿とさせる「ジョゼフィーヌ」コレクションは、ショーメが培ったジュエリーのクラフツマンシップの真髄を余すところなく体現しています。
Vシェイプのデザインが特徴的な「ジョゼフィーヌ」エンゲージメントリングは、同コレクションのマリッジリングと組み合わせることで、そのラインをより一層引き立てます。
「ジョゼフィーヌ」“エグレット”のプラチナ マリッジリングは、調和のとれたセットとして「ジョゼフィーヌ」のソリテールにそっと寄り添います。
「ビー ドゥ ショーメ」は、皇帝の紋章であるミツバチを、モダンでグラフィカルなデザインを通して再解釈したコレクションです。
エンゲージメントリングとマッチするマリッジリングは、ジュエリーの特徴を受け継ぎながら、異なるボリュームや素材で遊び心を加えています。
ダイヤモンドをパヴェセッティングしたホワイトゴールド「ビー ドゥ ショーメ」リングは、ミニマルなデザインの「ビー ドゥ ショーメ」マリッジリングと組み合わせることができます。きらめくダイヤモンドと、すっきりとしたメタルとのコントラストが、光り輝くエレガントな作品を生み出しています。ピンクゴールドを組み合わせた場合は、より柔らかく、温かみのある印象を与えます。
完璧な調和を求めるなら、同じメタルで作られたリングを二つ選びましょう。ホワイトゴールドはダイヤモンドの輝きを引き立て、ピンクゴールドはより繊細な光沢を添えます。
「リアン」コレクションは、象徴的なリンクモチーフを通して親密さを表現しながら、二人の結びつきを祝福します。
繊細なデザインの”リアン エヴィダンス”リングは、二人の約束をグラフィカルかつ現代的に解釈しています。
堂々としたシルエットには、そのラインと呼応するマリッジリングを組み合わせることができます。ピンクゴールドの”リアン エヴィダンス”リングは、マリッジリングとして単独で着用することも、プラチナのデザインと重ね付けして、対照的な形や色を楽しむこともできます。
洗練された「トルサード ドゥ ショーメ」のプラチナ マリッジリングは、ダイヤモンドをパヴェセッティングした同じラインのリングと美しく調和します。
ストーンの輝きと螺旋の立体感とのコントラストが、形と光の繊細な相互作用を生み出しています。
エンゲージメントリングとマリッジリングは、指にはめた時にこそ、その調和が最大限に感じられます。ぜひブティックでデザインをご覧ください。お二人のラブストーリーを最も表現するジュエリーを見つけられるよう、ショーメのアドバイザーがサポートいたします。